鬼滅の刃にはまっています!!第二弾!

娘が書いた記事
むすめ
むすめ

こんにちは!

テストで投稿するのが遅くなってしまいました。すみませんでした。(>_<)

前回は登場人物を簡単に説明しました。

今回は鬼について説明したいと思います。

鬼の中でも一番強い鬼

鬼滅の刃では作中の中にたくさんの鬼がでてきます。その中でのボスが鬼舞辻無惨(きぶつじむざん)というという鬼です。彼は一番最初に鬼になりました。

実は、鬼舞辻無惨が竈門炭治郎の家に入り家族を惨殺した張本人なのです。。。

上弦の鬼と下弦の鬼

鬼には上弦の鬼と下弦の鬼が存在します。

下弦の鬼よりも上弦の鬼の方が強く、下弦の鬼は柱1人分の強さに匹敵します。上弦の鬼は柱3人分の強さに匹敵します。そのため、上弦の鬼は下弦の鬼を馬鹿にしています(・∀・)

その上弦の鬼と下弦の鬼のことを十二鬼月と言います。鬼舞辻無惨が(強い鬼を12体作ろう)とのことから始まりました。

上弦の鬼か下弦の鬼かを判断する方法

上弦の鬼は下弦の鬼よりも圧倒的に強く、上弦の鬼には両目に文字が刻まれています。

そして、下弦の鬼は片目にしか文字が刻まれていません。

上弦の鬼でも下弦の鬼でもない鬼の目には、何も刻まれていません。

十二鬼月を詳しく説明!!

元下弦の陸「響凱(きょうがい)」

一度十二鬼月に選ばれてはいますが、無惨から才覚を見限られてしまいます。

自分の縄張りである館の空間を自由自在に操る血鬼術を使います。

パワハラ会議

下弦の伍「累(るい)」が鬼殺隊にやられてしまいます。

そのため、無限城に下弦の鬼たちだけが集められ、「昔から柱を倒すのは上弦ばかり…下弦は何でいつも死ぬのか?」と、無惨に問いかけられます。

それに対して下弦の鬼達が色々と答えますが、何を答えても無惨に言い返され、常に無惨の意のままにされてしまいます。

下弦の鬼の陸・肆・参・弐はこのパワハラ会議の時に、無惨の気まぐれにより亡き者にされてしまいました。

*下弦の壱がどうなるかは、下の方をみてください!!!

むすめ
むすめ

こんなことがあったなんて・・・下弦の鬼可哀想(T_T)

下弦の陸「釜鵺(かまぬえ)」

無惨に下弦の実力差について怒られた際に「そんなこと俺らに言われても」と思ったためその心を読まれ、亡き者にされてしまいました。

下弦の肆「零余子(むかご)」

「お前は柱と遭遇したら逃げようと考えているな」と言われ、それを拒否したため亡き者にされてしまいました。

下弦の参「 病葉(わくらば)」

これはマズイと察したため、逃げようとしたが余裕で追いつかれてしまい亡き者にされてしまいました。

下弦の弐「轆轤 (ろくろ)」

無惨からなんの許可ももらっていないのに「無惨様から血液をもらえれば役に立てます」ということを言ってしまい亡き者にされてしまいます。

下弦の壱「魘夢(えんむ)」

無惨から「最後に言い残すことはないか?」と聞かれ、魘夢(えんむ)は 「私は夢見心地で御座います 貴方様直々に手を下して戴けること」「他の鬼たちの断末魔を聞けて楽しかった 幸せでした 私を最後まで残してくださってありがとう」 との答えでした。この答えに対して無惨は気に入り、亡き者にはなりませんでした。

下弦の鬼についてはこんな感じですかね・・・

次回は上弦の鬼を紹介していきます!!!

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